出張勉強会

あなたの施設に、勉強会をお届けします!

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対面研修が選ばれる理由

記憶に残りやすい

人は、ただ動画を見るよりも、同じ空間で人と関わりながら学ぶ方が、
多くの刺激を受けて
記憶に残りやすいとされています。
対面での学習が情報の伝達や理解を促進する可能性が報告されています。

現場で活かしやすい

「知識として知っている」だけでなく、「実際の現場でどのように活かすか」まで
考えられるため、実践につながりやすくなります。

その場で質問・相談できる

動画では解決しづらい疑問も、その場で質問できます。
現場に合わせた具体的なアドバイスが受けられます。

職員の共通認識ができる

同じ話を全員で聞くことで知識・技術の統一につながり、「施設としてどう対応するか」
共有しやすくなります。

学ぶ時間そのものがチーム
     づくりになる

同じ空間で学ぶことは、知識の習得だけでなく職員同士のコミュニケーションにも
良い影響を与えることが期待でき、職場風土の活性化にもつながります。

 「実技」が直接学べる

プロによる分かりやすい技術を実習形式で直接学ぶことができます。

私たちの出張勉強会

聞いて終わりではなく、現場で活かせる学びを。

ご希望のテーマで貴施設へ伺い、実践につながる勉強会を行います。

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出張勉強会の
よくある質問

出張勉強会ってどういうこと?

専門のスタッフがあなたの施設に訪問し、楽しく分かりやすい内容で、勉強会を実施します!

訪問時間はどれくらい?

勉強会は1回30分~45分程度です。開催時刻が遅くなる場合や複数回に分けての開催も、ぜひご相談ください!

どういうメリットがある?

ご施設の現場スタッフが勉強会を行うとコストとして人件費(8万円以上)業務の停滞(50時間以上)が発生します

それらをローコスト(1回3.5万円以下)に外注できることで現場の負担を減らせて経済的でもあるというのがメリットの一つです!
ほかのメリットについてはパンフレットをご覧ください!

8万円の人件費と50時間の業務の停滞ってどういうこと?

8万円の人件費は、勉強会の準備と開催にかかる50時間を時給1,600円で計算した場合です。また、その50時間は本来ほかの業務をするはずの時間ですので、その分業務が停滞しています。

費用はどれくらいかかる?

単回プラン3.5万円でご提供しておりますが、お得な割引のあるプランもご用意しております。詳しくはパンフレットをご覧ください!

【コラム : 「見えないコストをご存知でしょう?】

勉強会を自施設で開催しようとしたときに発生する「見えないコスト」、聞いたことはありますか?

いくらくらいになるか、ご存知でしょうか?計算してみましょう。

先に、「見えないコスト」の内容について解説します。

答えを知りたい方は解説の下へ


ーーーーーーーーーーここから解説ーーーーーーーーーー

自施設の職員の方が勉強会をするためにかかる時間は、準備時間含めておおよそ50時間前後と言われています。

50時間には何が含まれているでしょうか?

列挙してみましょう。

テーマを決める
テーマについて資料を作る(正しい情報を調べる、情報を整理する)
開催の日程調整を各所と行う
開催場所の調整と確保をする
講師として話す原稿を書く
当日に向けて話をする練習をする
当日は講師として開催する
開催後記録や処理があって……

ざっと上げるだけで、やることが多いことが見えてくる思います。

これを日々の業務の隙間を縫って、50時間かけて行う、とても大変な業務であることが分かりますね。

ーーーーーーーーーーここまで解説ーーーーーーーーーー

それ計算してみましょう

開催するのは、管理職や看護師が多いと思います。そこで、時給は1,600円と設定して計算します。

時間は先に述べたように50時間で計算しましょう。

1,600円 × 50時間 = 80,000円

自施設スタッフが勉強会を開催するためにかかる金銭的なコストはおおよそ8万円ということが分かります。

そして、ここからが見えないコストの話に戻りますがそのスタッフがこの勉強会の準備をしている50時間

本来の業務が止まっていることにお気づきでしょうか

また、資料を作るための精神的負担も大きく発生することも分かっています。

勉強会というのは

金銭的コストの8万円

見えないコストの50時間

スタッフの精神的負担支えられて、行われています

Q.「見えないコストをご存知でしょう

この質問の答えを述べる前に、「見えないコスト」に関わる部分について解説します。

答えを知りたい方は下へ


ーーーーーーーーーーここから解説ーーーーーーーーーー

自施設の職員の方が勉強会をするためにかかる時間は、準備時間含めておおよそ50時間前後と言われています。そもそも勉強会を開催するための準備には何が必要でしょうか?

列挙してみましょう。

テーマを決める
テーマについて資料を作る(正しい情報を調べる、情報を整理する)
開催の日程調整を各所と行う
開催場所の調整と確保をする
講師として話す原稿を書く
当日に向けて話をする練習をする
当日は講師として開催する
開催後記録や処理があって……

ざっと上げるだけで、やることが多いことが見えてくる思います。

これを日々の業務の隙間を縫って、50時間かけて行う、とても大変な業務であることが分かりますね。

ーーーーーーーーーーここまで解説ーーーーーーーーーー

それ計算してみましょう

開催するのは、管理職や看護師が多いと思います。そこで、時給は1,600円と設定して計算します。

時間は先に述べたように50時間で計算しましょう。

1,600円 × 50時間 = 80,000円

自施設スタッフが勉強会を開催するためにかかる金銭的なコストはおおよそ8万円ということが分かります。

そして、ここからが見えないコストの話になりますがそのスタッフがこの勉強会の準備をしている50時間

本来の業務が止まっていることにお気づきでしょうか

また、資料を作るための精神的負担も大きく発生することも分かっています。

勉強会というのは

金銭的コストの8万円

見えないコストの50時間

スタッフの精神的負担支えられて、行われています

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