

対面研修が選ばれる理由 | ||
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✅ 記憶に残りやすい | 人は、ただ動画を見るよりも、同じ空間で人と関わりながら学ぶ方が、 | |
✅ 現場で活かしやすい | 「知識として知っている」だけでなく、「実際の現場でどのように活かすか」まで | |
| ✅ その場で質問・相談できる | 動画では解決しづらい疑問も、その場で質問できます。 | |
| ✅ 職員の共通認識ができる | 同じ話を全員で聞くことで知識・技術の統一につながり、「施設としてどう対応するか」を | |
✅ 学ぶ時間そのものがチーム | 同じ空間で学ぶことは、知識の習得だけでなく職員同士のコミュニケーションにも | |
| ✅ 「実技」が直接学べる | プロによる分かりやすい技術を実習形式で直接学ぶことができます。 | |
私たちの出張勉強会
聞いて終わりではなく、現場で活かせる学びを。
ご希望のテーマで貴施設へ伺い、実践につながる勉強会を行います。
出張勉強会の
よくある質問
専門のスタッフがあなたの施設に訪問し、楽しく分かりやすい内容で、勉強会を実施します!
勉強会は1回30分~45分程度です。開催時刻が遅くなる場合や複数回に分けての開催も、ぜひご相談ください!
ご施設の現場スタッフが勉強会を行うとコストとして人件費(8万円以上)と業務の停滞(50時間以上)が発生します。
それらをローコスト(1回3.5万円以下)に外注できることで現場の負担を減らせて経済的でもあるというのがメリットの一つです!
ほかのメリットについてはパンフレットをご覧ください!
8万円の人件費は、勉強会の準備と開催にかかる50時間を時給1,600円で計算した場合です。また、その50時間は本来ほかの業務をするはずの時間ですので、その分業務が停滞しています。
単回プラン3.5万円でご提供しておりますが、お得な割引のあるプランもご用意しております。詳しくはパンフレットをご覧ください!
【コラム : 「見えないコスト」をご存知でしょうか?】
勉強会を自施設で開催しようとしたときに発生する「見えないコスト」、聞いたことはありますか?
いくらくらいになるか、ご存知でしょうか?計算してみましょう。
先に、「見えないコスト」の内容について解説します。
答えを知りたい方は解説の下へ。
ーーーーーーーーーーここから解説ーーーーーーーーーー
自施設の職員の方が勉強会をするためにかかる時間は、準備時間含めておおよそ50時間前後と言われています。
50時間には何が含まれているでしょうか?
列挙してみましょう。
ざっと上げるだけでも、やることが多いことが見えてくると思います。
これを日々の業務の隙間を縫って、50時間かけて行う、とても大変な業務であることが分かりますね。
ーーーーーーーーーーここまで解説ーーーーーーーーーー
それでは計算してみましょう。
開催するのは、管理職や看護師が多いと思います。そこで、時給は1,600円と設定して計算します。
時間は先に述べたように50時間で計算しましょう。
1,600円 × 50時間 = 80,000円
自施設スタッフが勉強会を開催するためにかかる金銭的なコストはおおよそ8万円ということが分かります。
そして、ここからが「見えないコストの話」に戻りますが、そのスタッフがこの勉強会の準備をしている50時間超……
本来の業務が止まっていることにお気づきでしょうか。
また、資料を作るための精神的負担も大きく発生することも分かっています。
勉強会というのは
金銭的コストの8万円と
見えないコストの50時間と
スタッフの精神的負担に支えられて、行われています。
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